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【ゲスト】
CAYO(シンガー&ソングライター) ゲストステージの模様はこちら→ 
(平岡雄一郎/ギター、宮野寛子/ピアノ、ヤマカミヒトミ/SAX、フルート)
−2005年「SORA」(ブラジルレコーディング)でCDデビュー。
−2008年、葉加瀬太郎、坂本龍一等が参加したアルバム「DreamsU」に
オリジナル曲『君が風なら吹きなさい』(ハッツレコード)が選曲。
−同年、初の企画・プロデュース「ココロウタproject」によるカヴァーア
ルバム「message」をビクターエンタテインメントよりリリース。
−KIRIN
氷結シリーズのTVCMに起用される等、カヴァーブームの火付け役と
もなった話題の「CoverLoverプロジェクト」に第4弾からヴォーカルとし
て参加。
−「LeBleu」(ウルトラ・ピュア・ウォーター)のTVCM曲を提供、出演。
パパナチョ・ファミリー ゲストステージの模様はこちら→
−PAPAS&NACHOS(第1回大会グランプリ)
−姉と僕(フジTV・カスペ!青春アカペラ甲子園
全国ハモネプリーグ第9回優勝)
−パパとボク (Yokohama
HOOOD!! グランプリ)
【決勝大会 審査員】
山下敬二郎氏・・・・「ダイアナ」の大ヒットでお馴染みのロカビリーの大御所。
小山光弘氏・・・・・第一次審査も担当。元エレックレコードで吉田拓郎、泉谷しげる、
丸山圭子などをレコーディング。現在、音楽振興イベントを多数企画
運営。
ソン・ドヒョン氏・・潟Tミックジャパン社長。サミック使用アーティスト:Monkeymajik、
GReeeeN、斉藤和義など。
青山悌三氏・・・・・Blue−music社長。TOKYO FM
元取締役。音楽プロデユーサー
として、メジャーデビュー歌手を何人も手がけている。
【司会】 ひろな ・・・・R&E(リズム&演歌)の歌姫。急な司会のお願いでしたが、大役を果たし
て頂きました。大変有り難うございました!
【お悔やみ】 山下敬二郎様
2011年1月5日、山下敬二郎様が永眠されました。
山下様には「ポップフェスティバルin町田」第1回、第2回と2年続け、審査委員長を務めて
頂きました。感謝の気持ちで一杯です。ご逝去を悼み、謹んででお悔み申し上げます。
山下様のご冥福をお祈りします。ご遺族のみなさまに、心の平安がありますように。
音楽のたまり場
ポップフェスティバルin町田 実行委員会
(関連サイト)
タウンニュース 2011年1月13日号
●第1回「ポップフェスティバル in
町田」レポート●
■町田市制50周年記念イベントとして「ポップフェスティバル in
町田」が2009年1月31日、ひなた 村カリヨンホールで開催されました。応募数72組から一次審査を通過した17組が楽曲を披露。
今回が初開催ですが主催者側は町田の主な音楽イベントとして地域に定着させたいと思っています。
■出演は町田市内や近隣で活躍している高校生から社会人まで、弾き語りからロックまで幅広い年代と楽曲が集まり、立ち見が出るほどの会場は熱気に包まれていました。
■このイベントは年齢やジャンルを超えて音楽でつながる時間を楽しみたいという気持ちから出発したもの。身近に認めるアーティストがいて、町ぐるみで応援できたらとの思いから企画されました。
主催者は音楽を愛する人の発表の場として目指す空間を作りたいと、多くの団体に参加・協力を呼びかけ、町田の音楽イベントとして成功させました。
■また審査員も町田市在住でロカビリーで一世を風靡した山下敬二郎氏やサミックジャパン社長ソン
ドヒョン氏ら音楽に携わるプロを招き、出演者が真剣に音楽と向き合う空間を作り上げました。
■各賞も発表され、グランプリには成瀬在住で親娘グループのPAPAS&NACHOSが選ばれました。
2年ほど前から活動を開始し、町田を中心に活動してきたが全国区に活動の場を広げています。
受賞で「『お父さんが音楽を一緒にやろう』と言ってくれて本当に良かった。お父さんに感謝しています」と涙をこらえながら喜びを爆発させていました。
各賞は次の通りです。
グランプリ賞=PAPAS&NACHOS
審査員賞=天空
歌唱賞=褒め殺し。
パフォーマンス賞=the
South East
サミック賞=近藤良嗣
観客賞=PAPAS&NACHOS
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